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2011年10月9日未分類
イタリアンを作ってみる
2011年10月9日未分類
潜在意識を活用する方法について

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イタリアンを作ってみる

昨日は久しぶりにイタリア料理を作ってみました。

参考にしたのはペスカトーレのレシピです。
ペスカトーレと言っても使った材料は海老とイカとアサリです。
でも、結構これが美味しかったのです。

まず、にんにくと玉ねぎをみじん切りにします。
海老は殻をむいて、イカは食べやすい大きさに切ります。

にんにくをオイルで軽く炒め、香りが立ってきたら玉ねぎを入れて炒めます。
玉ねぎが軽く茶色に色づいたら海老、イカ、アサリを入れて炒めます。
魚介類にある程度火が通ったらカットトマトの缶詰をあけてフライパンに入れて煮詰めます。
最後に大葉をちぎっていれて塩コショウで味を整えてソースの出来上がり。

昨日は家族4人で食べたので大きな鍋にお湯をわかし、塩を入れてパスタを茹でます。
パスタはいつも行っているスーパーマーケットで生パスタを購入、フィットチーネです。
湯で時間は2分30秒と乾燥したパスタの3分の1。

茹で上がったパスタにすでに出来上がっているソースを絡めて出来上がり。
家族全員美味しくいただきました。

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2011年10月9日 | コメント/トラックバック(0) |

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潜在意識を活用する方法について

潜在意識を上手に活用すると人生が良くなるとよく言われています。

逆に世の中で成功している人は潜在意識をうまく使っているのでしょうか。
成功と言っても一時的なものでなく、永続的に成功している人はほとんどが潜在意識を活用していると思います。

ここで言う成功とは「やりたいことをやりたいタイミングでできる能力」です。

科学が発達して人は頭で考えることが多くなりました。
その反面、感情や心の問題は二の次になっています。

潜在意識が送ってくるシグナルでよく知られているのが直感(インスピレーション)やシンクロニシティです。
実はインスピレーションやシンクロニシティは起きるのではなくていつも身近な所にあるのです。

それに気づくかどうかなのです。
インスピレーションやシンクロニシティに気づきやすくするには心をゆったりとした状態にすることです。
心に恐怖、不安、嫉妬、怒りなどのマイナスの感情だと潜在意識のシグナルに気づきにくくなってしまいます。

深呼吸をしたり、好きな音楽を聞くのもいいでしょう、瞑想や座禅もいいです。

マイナスの感情を持っている人は呼吸が短く浅いと言われています。
そんな時は意識して呼吸を大きく、ゆっくりとしてみることです。
そしてリラックスして、しかも集中している状態ができるとインスピレーションやシンクロニシティに気づきやすくなり、結果としてインスピレーションが湧きやすい、シンクロニシティが起こりやすくなるのです。

 

 

 

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